ayate

October 22, 2009
乞食にフェラさせたら ちんこ噛みちぎられた - 2のニュース

これってヘイポーじゃないの?ww
October 8, 2009

映画『携帯彼氏』予告編 10/24公開 (via KeitaiKareshi)

川島海荷かわいいです。

 
October 8, 2009

アプルなどが先陣を切っている仮想イベントですが、メインプロモーターのUNISFAIRがフェースブックとの連携に走り始めました。

 仮想イベントと言うのは現実の展示会などの一部をネットの上に移してリアルタイムでの動画による講演会や仮想の展示会を行うものです。商品説明などはアバターを使う場合もあります。

 実際のネット展示会終了後もそのまま、講演やプロモーション動画や展示内容を残して置けるのが特徴ですね。今回の金融不況の中でBTOBのビジネスや採用などにおいて欧米で広まりました。日本でも日経BPがUNISFAIRと組んでこの分野に進出しています。

 フェースブックやTwitter上でビジネス目的の仮想部屋が出来たわけですね。テレビやゲーム、ショッピングなどに続いて仮想イベントもフェースブックやTwitter上に載り始めました。

October 8, 2009
“DeNAは、モバゲータウンで配信している「釣りゲータウン2」が、GREEの「釣り★スタ」の著作権などを侵害しているとし、DeNAと、共同開発した開発会社のORSO(オルソ)に対して、釣りゲータウン2配信の差し止めと、3億8385万円の損害賠償、謝罪広告の掲載を求めている。
グリーは「当社は、知的財産権を事業の極めて重要な資源の一つと位置付けており、今後も知的財産権が侵害されたと判断した場合には、毅然(きぜん)とした態度で臨む」としている。”
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September 28, 2009

社内の誰も、TumblrもTwitterもやっていない。ライフハックなんて聞いたこともない。

Joostやモバゲーや2ちゃんねるが社会に与える影響について誰も語れない。

休日はゴルフや酒に興じている。自宅にPCを持ってない人までいる。

おかしいことじゃない。普通の人たちだ。

それどころか彼らは、仕事とプライベートを切り分けている、立派な人たちだ。

でも、やっぱり俺の生きていきたい世界は、ここじゃないんだ。

人月計算とExcelとスーツの世界より (via retlet) (via gkojax)
2008-05-28 (via gkojay) (via thinkupstudio) (via ittm) (via theemitter) (via akko2524)  
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September 28, 2009

自分と気の合う人としか付き合わないというのは、常に高速道路に乗り続けることで、余計なノイズに振り回されずに、時代の最先端を自分で作るためには有効な戦略だ。芸術家、研究者には、このタイプの人も多いけれど、この考えを理解できる人が世の中にはあまりいないので、風当たりが強くてかわいそう

芸術家、研究者、発明家…。彼らは、身近な普通の人々を幸せにするよりも、人類全体を豊かにするほうを選ぶ。本当に優しい人、というのは、彼らのような人たちだと思うんだけど、この考えを理解できない人は多いみたい。目先の人間関係をなんとかするので精一杯なんだろうなあ。

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September 24, 2009
“茂木健一郎さんの話によると、人はあまりに刺激を多く受けすぎていると「感覚遮断」というものが起きて想像力が落ちるそうだ。調べてみると感覚遮断とは「刺激を一切受けなくなると人は幻覚を見るようになる」ということであるが、逆説的には「常に刺激にさらされている事への慣れ」がひいては「想像力の低下」「創造思考の低下」ということなのだろう。これはある意味僕らのような職業は死活問題とも言える。このことをそれこそ想像力を働かして飛躍して妄想してみた。なるほどこの感覚遮断とはいろいろな場面で起きている気がしてならない。広告を見渡すとなるほど「説明」が増えた。その商品のことを細かに説明してくれている。説明しなければわからないような商品のそれであればこの話の範疇ではないが、説明しないと「わからない」とする受け手側の変化なのではないだろうか? つまり、感覚遮断に慣れてしまって、「想像をして補完をする」といった類いの頭の働かせ方をしない日常がそこにあるんじゃないかと。いや、溢れるような「もてなし」が用意されていることによって、それほど頭を働かせなくとも刺激は否応無く脳の隙間を埋めるように入り込んでいるのだろう。想像力がこれ以上落ち込まないように維持するには、いかに刺激を受けない場面を創りだすか、が日常の課題になってくる。いやはや、なんとも皮肉な悪循環の出来上がり、なのです。もっと! もっと!と求めた先には、いかにそこから逃げるか、という欲求が見えてきている、という皮肉なスパイラル。そんなことを考えていたら、この先、クリエイターやデザイナーの仕事とは「いかに逃げ道をつくるか」、もっと言えば「いかに気持ちよく、脳の隙間を埋められるか」という手腕にかかっている。きっと隙間を埋められるようなオイシイものを提供しなければいけないし、ひいてはそれが「想像力を働かせる」というオチになっていなければいけない。「感覚の隙間を想像で埋める」というテーマはこれからのものづくりの言わば「義務」といっていいかもしれない。なんていうことを、シルバーウィークに考えてました。なんだか、理屈っぽいジジイになりそうで不安です(苦笑)。”
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September 24, 2009

『IT マネージャの犯しやすい 10 の失敗』

事業よりも技術を重視する
「目に入らないものは気にもならない」式の考え方
チームに任せた仕事を確認しない
自分が期待していることを点検しない
事業部門の責任者と協力関係を作らない
自分を消耗させてしまう
バックアップソリューションのテストをしない
助けを求めない
自己啓発に時間をかけない
メンターやコーチを見つけていない

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September 23, 2009
“かつてガムが急に売れなくなったことがあって、困ったメーカーは新商品を開発したり広告をたくさん打ったりしたのに全然回復できなくて、競合するお菓子の売り上げを調べても全く相関が無くて売り上げが落ちた原因自体も不明だったんだけど、よくよく調べてみたら原因は携帯電話の普及だったんだって。”
Twitter / inucara (via otsune)
2008-01-26 (via gkojay) (via vichy) (via zochi) (via babie) (via lunaryue) (via hageatama) (via reretlet) (via my-pictures-online) (via ssbt) (via zaiga) (via uessai-text) (via mooncalf) (via boosted)  
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September 23, 2009
akko2524:


theemitter:

noriichi:

futa:
via www.dotup.org
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